TELMAP
藤沢 辻堂 茅ヶ崎で【本当に治したい人が通う】カイロ・整体なら圧倒的改善実績を誇るマハロカイロプラクティックオフィスへ!

 

当院では、整形外科医の先生や内科の先生、看護師さん、助産師さんなど、医療関係者の方々からもカイロプラクティックをご理解いただき来院されています。

整形外科医の先生からの推薦

整形外科医 荻野先生

IMG_20151019_094333.jpg

『太田先生とは、ある友人を通して知り合いました。
それ以来親交を深めさせていただいております。
太田先生にカイロプラクティックについて詳しくお聞きし、それまで私が持っていたカイロプラクティックに対する認識が大きく変わりました。
西洋医学とはまったく違ったカイロプラクティックのアプローチ方法には、多くの可能性を感じています。
私達医者が行う薬や手術・外科的処置以外にも、体が自ら治癒する力を高めるということにおいて、これからの時代必ず必要になってくると思います。
太田先生は、元プロサッカー選手らしく、たいへん情熱のある先生ですので、是非オススメいたします。』

理学療法士・鍼灸師の先生からの推薦

理学療法士・鍼灸師 渡辺先生

sinrai1.jpg

『私はもともと片頭痛持ちで、よくないと分かっていながら痛くなれば薬に頼ってしまっていました。
鍼灸・マッサージなど色々と受けてきましたが、このたび初めて太田先生にカイロプラクティックの施術をしていただき、正直驚いています...。
朝からあれほどひどかった片頭痛が、ほんの一瞬首を調整していただいた後には、ピタリと治まりました。
いったい何が起こったのか、普段医療の現場で働いている私にもまったく分かりませんでした。
ひとつ言えることは、カイロプラクティックは私達の体本来の働きを取り戻してくれる素晴らしいものだということです。
私自信の体験からそう感じました。
まだカイロプラクティックを受けたことのない方は、ぜひ一度太田先生の施術を受けてみて下さい。』

現役助産師さんも認めるカイロプラクティック院

現役助産師・居島さん

sinrai2.jpg

『私は助産師として出産前後の女性に関わる中で、女性が持つ生命力や自然治癒力の偉大さを日々感じています。
体の機能が正しく働くよう、自分の体の状態を整えることで、自然治癒力は高まりそれぞれの持つ「産む力」はさらに発揮されます。
妊娠中には腰痛や浮腫など様々なトラブルが起こりがちですが、妊娠中、強いて言えば妊娠前からの体づくりをすることで、妊娠中のトラブルもなく、お産もスムーズに進み、産後の回復も順調に楽しく育児に向き合うことができます。

特に骨盤の状態を整えておくことはとても重要です。
カイロプラクティックを定期的に受けて体のメンテナンスを行うことは、そのための手段としてとても有効な方法の一つだと思います。
私はカイロプラクティックに出会い、自分自身の腰痛もずいぶんと楽になりました。
それをきっかけにカイロプラクティックについて知れば知るほど、その魅力にどんどんはまっています。
産まれる前(妊娠中のママのおなかの中にいる時)から死ぬまでカイロプラクティックは必要だと聞いたことがありますが、まさにその通りだと思います。
特におなかに大切な赤ちゃんを抱えているママにとって、薬を使わずに自分が本来持っている自然治癒力を有効に発揮させるカイロプラクティックは安心して受けられる施術です。
太田先生の施術は、丁寧な説明と明るく楽しい雰囲気で行われるので、さらに安心してカイロプラクティックが受けられると思います。出産する女性の皆様に、世の中に、カイロプラクティックがもっともっと広まっていけば良いなと願っています。』

ヴォイストレーナー(音楽家の先生)より

『身体のケアは声のメンテナンスと同様に大切!』

sinrai3.jpg

「ボイストレーニングスタジオを講師の仕事をしながら声楽家としても活動しています。
声楽を専門的に勉強していた学生時代から、歌うことによって起こる身体の凝りに悩まされてきました。
酷い時には腰痛に至ることもありましたが、自己流で少しストレッチなどをする位のケアしか行ってきませんでした。身体の状態と声には密接な関係があ ると分かっていながらも、積極的にケアを行ってこなかった一番の理由は、練習によって作り上げた歌うための自分の身体のバランスを他人任せにしてしまうこ とになんとなく不安を感じていたからだと思います。
しかし、妊娠を期にカイロに通うようになり、今まで何年も凝り固め続けていた身体が次第に柔軟になるにつれ、身体をリセットする大切さを実感するようになりました。
首から背中にかけての動きが柔軟になったことにより、息を吸う、喉頭の動きをコントロールする、などの基本的な動きがスムーズに行えるようになったように感じます。
ボイストレーニングでは日常的に歌う事や喋ることでバランスを崩してしまった声を定期的にメンテナンスし、良い状態に戻していくことが非常に大切なのですが、身体に関しても全く同じことが言えるのだと、カイロを通して実感しました。」

現役看護師さんからの推薦

看護師 田中先生

sinrai4.jpg

『高3の娘が椎間板ヘルニアを発症しました。
ヘルニアが巨大なため手術を勧められましたが、なんとか切らずに治したくて来院しました。歩行も困難で登校できない状況でしたが、施術毎に少しずつ痛みがとれ、動きが改善していきました。
現在4ヶ月経過。日常生活には全く支障はなく、体育の授業もOKです。本人が姿勢を注意するようになった事が何よりですし(以前はとても姿勢が悪 かった)健康維持に対して自覚がでてきたと思います。最近では、しっかり歩けるようになったので、治療後は二人でテラスモールで買い物を楽しんでいます。
私は、病院の現場でヘルニアの手術やレーザー治療を行った後も、腰痛に悩む患者さんを沢山みてきました。娘が再び腰痛にならないようにメンテナンスを続けたいです。
ヘルニアの皆様、切る前に一度カイロにチャレンジしてみて下さい。』